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お聞きしたいのですが、 月単位の授業料ですが、お見合いや結婚のサポートなどが多い月は授業回数が少なくなると思いますが、 どのように対応しているのでしょうか?
例えば週5もしくは週6の午前中授業など決めているのですか?
極端に言えば月に1回の授業であろうと、月20回の授業であろうと月謝という形であれば納得いかないところがあります。 授業の回数が不規則であれば単位制の料金設定の方が納得できるかと思いました。
しかし、これらは、岡崎さんのところだから言える問題かもしれません。 他の中国業者・ブローカーを通していたら、このような事は諦めるしかありません。
桜花嫁学校という存在があるからこそ、ユーザーとしてもワガママな事も言えると思っています。
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貴重なご意見ありがとうございました。
自社で独自に運営しているというのは良い面もありますが、自社のことに気が付きにくい悪い面もございます。今回いただきました貴重なご意見をすぐに反映し、更なるサービス向上に結び付けていきたいと考えております。
すぐに役員によるミーティングを開き、改善策を検討しました。
授業ができなかった日が発生した場合は、休みの日を利用するなど規定通りの日数になるように調整させていただくことにしました。
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岡崎さん、いつも妻が学校でお世話になっております。
妻が少しですが日本語を話せるようになりました。本当に「さくら花嫁学校」はスゴイですね。文法などは正確ではありませんが会話ができるようになっています。
毎日、少しずつですが日本語で会話できる量が増えてきましたので、電話で話をしていても楽しいです。
今まで一人で過ごしてきましたので人生の伴侶を持てたことも嬉しいですが、話ができるという単純な事が嬉しくてたまりません。
後は妻が来日してから私が頑張って教えていきます。
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さくら花嫁学校では、正確な文法などはお教えず、少しでも多くの会話が成立することを目標にしております。
そこが日本語学校とは違うところなので、当社も当初は指導方針に自信がありませんでした。
しかし、お客様から喜びのメールをいただけたことで、少なからず間違っていなかったと自信を持つことができました。
奥様は頑張って勉強されていらっしゃいますので、来日後はご主人様が頑張ってあげてください。
お客様から頂いた貴重なご意見をもとに改善をさせていただきます。